稼働目線の進捗管理システムStella for Salesforce

“実稼働者”を大切にすれば、仕事の質は高まる

Stella for Salesforceは、現場で業務を行う実稼働者を中心に考えられた、現場にやさしいプロジェクト&タスク進捗管理システムです。

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その管理ツール、スタッフを苦しめていませんか?

管理者

進捗状況や残タスクなどがわかりやすくなり、管理業務がスムーズになると聞いていたけれど、スタッフそれぞれのリテラシーが違い過ぎてスムーズな運用までに時間がかかっている。

事務担当者

管理がスムーズになると聞いていたけれど、確認すべきTODOが増えただけで、結局は変わらない。これならこれまで通り電話とエクセル管理の方が良かったのかも・・・。

スタッフ

報告の仕方がエクセルからシステムに変わっただけで、帰社後の作業時間は大して変わらない。事務作業が苦手なので管理部門の人よりも時間がかかってて残業が多く効率が悪いなぁ。

課題の背景は、「管理による複雑化」

本来スタッフを助けるべき管理ツールの筈ですが、導入がうまくいかずに結果として、
経営者は導入したことに満足しているが、現場は作業が増え疲弊していっているケースが少なくありません。

経営者・幹部だけの目線で導入されたシステムは、
経営者・幹部にとっては満足度は高いのですが、実稼働を行う現場に目を向けると、
管理システムへデータを入力するために整理する書類の取り扱いが煩雑になったり、
従来の実作業にシステム利用の作業が加わるだけで、全体の工程が複雑になる原因ともなっています。

stellacloud for Salesforce

選ばれる理由は、「実稼働者目線」

Stellacloud for salesforceは、実際に入力作業を行う、実稼働者目線でつくりあげられたシステムです。実稼働者の作業効率を上げることで、プロジェクトはもちろんのこと、会社全体の業務品質も向上します。

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働き方改善が売上に直結

・現場での確認書類の簡素化
・業務効率が上がり、残業を軽減
・稼働件数増加による業績アップ
・リアルタイムで進捗が見えるため電話応対などの工数が激減

本来の業務に集中

現場や帰社後で実施する確認作業や事務作業が軽減されるだけでなく、作業中の電話確認やメールの対応が激減し、本来の実作業に集中できるので作業品質が向上します。
事務処理のための残業も激減するので、働き方の改善が進み業績アップにつながります。

本当に知りたいことを、簡単に。

  • 【ERP】全体の進捗が一目でわかる。

  • 【ERP】プロジェクト詳細も明確に。

  • 【ERP】既存データも簡単にインポート可能。

  • 【WORKER】自分だけの稼働予定が閲覧できる。

  • 【WORKER】現場で簡単に報告書作成

ERP導入事例

短期間で大量の訪問業務が発生したが滞りのない管理に成功

急遽、大量の訪問件数が発生した案件に対して、短期間でどう効率よく進捗を管理をしていくかが課題でした。
既存システムでは全体の消化状況や、訪問状況を細かく把握できなかったため、導入に踏み切りました。
訪問物件の残数管理や顧客からの問い合わせを記録する機能などが功を奏し、結果滞りのない管理に成功しました。

Worker導入事例

各作業の品質向上と効率アップに成功

現場作業の手順や報告書作成を伴う管理はスタッフ毎に委ねられていたので、各々に管理方法や対応品質に差があった。Stellaを導入し作業手順や報告方法等をきちんと整理して設定できたことで品質を一定に保てた。また逐一行わなければならなかった作業指示が不要となり、状況の把握を行う際に利用していた電話やSNS、メール等の使用が激減し効率が上がりました。

stellacloud for Salesforce

スタッフを大切にし、仕事の質を高めるなら

導入に際しては専門スタッフが、貴社の解決したい課題に対して寄り添ってご提案いたします。まずはお問い合わせください。